【県議会】一般質問に須賀昭夫議員(西第7区 川越市)が登壇しました。
一般質問に須賀昭夫議員(西第7区 川越市)が登壇しました。
2026年10月6日(火)一般質問 須賀昭夫議員(西第7区 川越市)
<一問一答式>
1 災害時、「避難所に行かない県民」をどう守るか~防災政策を「避難所中心」から「生活継続中心」へ~(危機管理防災部長)
(1)避難所を「何人入るか」から「災害関連死を出さない環境」へ
(2)「避難所に来ない被災者」を防災政策の中心に
(3)「建物は無事だが生活できない」マンションに備える
2 人手不足時代の中小企業をどう支えるか(産業労働部長)
(1)一社では雇えない専門人材を、複数企業で共有する仕組みについて
(2)「人を探す」だけではなく、「仕事と働き方を組み直す」人手不足対策について
3 教員不足対策を「人を集める」から「教育の質を取り戻す」へ(教育長)
(1)教員確保策の効果を「応募・任用につながる力」で検証する
(2)働き方改革の成果を「教員が児童生徒に使える時間」で測る
(3)働き方改革を「削る改革」で終わらせず、教育を豊かにする改革へ
4 行政のAI活用を「実証」から「実装」へ~人手不足時代の県庁をどう変えるか~
(1)RAG活用の現在地と効果検証について(企画財政部長)
(2)効果のあるAIを「実証」で終わらせず、全庁へ(知事)
5 地域公共交通基本方針を「実行」につなげるか(企画財政部長)
(1)市町村ごとの取組を県全体の成果へつなげることについて
(2)「生活圏」で地域公共交通を検討する仕組みを
6 「行政につながれない人」をどう救うか~申請主義から「気付く福祉」へ~(福祉部長)
7 観光客が増えれば、本当に地域は豊かになるのか~川越から考える持続可能な観光~
(1)「観光消費額」から「観光地域還元率」へ(産業労働部長)
(2)外部事業者にも地域の一員になってもらう「地域協力協定」を(産業労働部長)
(3)川越を「持続可能な観光」の全国モデルへ(知事)

